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2013年11月アーカイブ

山田耕平 (2013年11月22日 09:46) | コメント(0) | トラックバック(0)
荻窪税務署と「あんさんぶる荻窪」を財産交換 区民サービス削減計画と一体の特養整備に
 一方的な方針発表は問題 いったん白紙に戻し、再検討を
 住民サービス削減と一体ではなく、特別養護老人ホーム整備を実現せよ
「保育の質」の低下を懸念... 新設認可保育園(企業経営)職員の退職が相次ぐ
 職員体制は子どもの命と安全に直結 民間丸投げの区の姿勢を改めよ
 ※保護者からの情報提供の内容
外環道計画 各地で地質調査 本格工事着工に向けて
極度の遠視が判明 眼鏡生活に...(山田耕平・育メン日誌)

ニュースページはコチラ
週刊山田ニュース135_01.jpg












週刊山田ニュース135_02.jpg













山田耕平 (2013年11月21日 17:11) | コメント(0) | トラックバック(0)
一方的な方針発表は問題 いったん白紙に戻し、再検討を

 11月14日(木)、マスコミ各社が一斉に、杉並区と財務省の財産交換方針についての報道を行ないました。これは、杉並区と財務省の間で、区の「あんさんぶる荻窪」と財務省の「荻窪税務署及び隣地の国家公務員宿舎」を交換する方針が決められたことを受けてのものです。
 「あんさんぶる荻窪」は、荻窪駅南側にある区の複合施設であり、2004年に建設されたばかりです。福祉事務所や消費者センター、児童館、社会福祉協議会等の各種機能と共に、会議室や学習室等も兼ね備え、住民や区内団体の拠点としても重要な役割を果たしてきました。
 今回の方針は、議会には一切情報が提供されず、議会も突然の報道により状況を知りました。住民にも全く知らされず、区民サービスを削減する方針が決定されたことは大きな問題です。
 一方的な方針決定は、いったん白紙に戻し、住民の意見を聞き取り、再検討することを強く求めます。
財産チェンジ.jpg







11月14日付朝日新聞より。
議員も新聞報道で事態を知ることに。現場の声を聞き取らない区長のトップダウン姿勢が目立っています。


住民サービス削減と一体ではなく、特別養護老人ホーム整備を実現せよ

 党区議団は、この間も一貫して、廃止決定された国家公務員宿舎を活用し、特別養護老人ホームや認可保育所の整備を求めてきました。
 先の区議会でも、今回の国有地について、私自身が特養ホームの整備を求める質疑をしたところです。この国有地は、荻窪税務署を別にしても3300㎡程度の広大な用地であり、特別養護老人ホーム(100床程度)の整備に十分な規模があります。土地の取得は、賃料を大幅に引き下げるための定期借地などでの活用も可能であり、今回のように住民サービスの削減と一体の財産交換などではなく、公有地を適切に確保し、特養ホーム整備を行なうことが重要です。

※あんさんぶる荻窪の機能移転先

施設

具体的な内容

福祉事務所

荻窪税務署用地へ移転

 

 

荻窪北児童館

学童クラブ、小学生の放課後居場所事業は桃井第二小内へ移転。乳幼児親子の集いの広場(ゆうキッズ)は保健センター内に設置予定の(仮称)子どもセンターへ移転

消費者センター

荻窪税務署用地へ移転

環境情報館

H26年度内に移転(移転先は未定)

社会福祉協議会

 

荻窪税務署用地へ移転

成年後見センター

ボランティア・地域

福祉推進センター

地下駐輪場

現在の場所で維持を検討


山田耕平 (2013年11月20日 17:24) | コメント(0) | トラックバック(0)
職員体制は子どもの命と安全に直結 民間丸投げの区の姿勢を改めよ

 杉並区内の新設認可保育園で職員の年度途中での退職が相次いでいます。園に子どもを預ける保護者からの情報提供により、問題が明らかになりました。
 そもそも、この園では、以前から職員体制を巡るトラブルが発生しており、新規に採用された職員がひと月で退職するなど、職員体制が常に不安定な状況でした。
 今回、0歳児担任と4歳児担任が同時期に退職し、現場の引き継ぎも困難な状態になっているとのことです。
 直ちに区に事実確認をしたところ〝すぐに手を打ち、立て直しをはかるよう指導した〟とのことでした。
 この園の運営事業者は、関東近隣で保育事業を展開する株式会社であり、保育従事職員の待遇や現場の体制などが懸念されます。
 この間、区内で新設される認可保育園の運営事業者の多くが、営利を目的とする株式会社です。営利目的の運営事業者は人件費などを圧縮することで利益を生み出すため、現場の職員に過大な負担を強いるケースが増えています。
 杉並区が保育所整備を営利目的の民間企業に丸投げするのではなく、公立や社会福祉法人の設置に力を入れるよう求めます。
株式会社経営の認可保育所.jpg


来年4月に新規に開所する認可保育園(株式会社) 入園案内より


※保護者からの情報提供の内容退職する職員への聞き取りを行なった保護者より)

 「常に無理なシフトを組まされてきた。現場は大変なことになっている。この間も待遇改善を求めてきたが、変わらなかった。体調を崩すことが多かった。10月は行事も多く、先日もダウンした。子どもたちが心配。父母会などを作り、意見を上げてもらいたい。」

※現場の職員の過酷な労働環境の実態です。

山田耕平 (2013年11月19日 17:30) | コメント(0) | トラックバック(0)
外環道計画の本格工事着工に向けた準備が着々と進んでいます。住宅街直下の大深度地下の使用について、様々な影響が懸念される中、工事着工をすることは許されません。
美樹園公園.jpg






善福寺地域美樹園公園にて地質調査が行なわれました。


美樹園公園告知.jpg



地下水観測孔も設置されています。



山田耕平 (2013年11月18日 17:32) | コメント(0) | トラックバック(0)
 息子が眼鏡をかけることになりました。3歳からの眼鏡生活ですので、暫くは苦労しそうですが、早目に気付いて本当に良かったです。
 妻は保育士でもあり、息子の視力には違和感があったようで、自宅で簡易検査をしたところ、あまり視えていないことが判明。医療機関と相談したところ、両目の視力が0.15程度で、「常に全体がボヤけて見えているはずだ」とのこと...。「産まれた時から、この状態なので、本人には違和感が無い」とか...。しかし、6歳頃までは眼鏡による矯正が効くため、回復するだろうとのことでしたので、一安心。
 実は、私も妻も視力がとても良く(2.0、この状態が既に遠視)、「子どもに強い影響が出たのではないか」とのことでした。
 眼鏡生活を始めた途端、息子は世界が見えやすくなったのか、積極的に眼鏡をかけてくれるようになり、大助かりです。家族揃って眼鏡生活を頑張ります!
息子メガネ.jpg










すぐに慣れました!



山田耕平 (2013年11月15日 21:39) | コメント(0) | トラックバック(0)
11月14日~30日まで区民アンケートを実施 区立施設再編整備計画(素案)修正案が示される
 大きな変更点は無く区民サービス大幅削減に
 区民アンケートにご意見をお寄せ下さい
 ※区立施設再編整備計画(素案)ってなに? 緊急学習会&意見交換会
地域包括ケアとも相容れない再編整備計画 高齢者が行き場を失う...広がる不安の声
 ゆうゆう館の転用方針 介護保険運協でも懸念の声
山田耕平地域後援会 秋のバス旅行 ご参加ありがとうございました!
りんご狩りに大興奮 バス旅行の一コマ(山田耕平・育メン日誌)

ニュースページはコチラ
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週刊山田ニュース134_02.jpg













山田耕平 (2013年11月15日 21:17) | コメント(0) | トラックバック(0)
 地域のみなさんから、多くの問い合わせを受けています。
 「計画の中身」をお伝えする学習会の第三弾を行ないます。お気軽にお越しください。

第三回

◇日時 12月7日(土)10:00~12:00
◇場所 八成区民集会所 第二集会室
(井草1丁目3番2号)
◇話し 日本共産党杉並区議会議員
社会福祉士      山田耕平

お問い合わせ(山田耕平)
連絡先    090-9973-0941
TEL・FAX 03-6765-4000
アドレス k-yamada@suginami-kugikai.jp

他に杉並区が主催する住民説明会も行なわれます。
ぜひ、ご参加ください。
詳細はコチラ
施設再編整備住民周知チラシ.jpg













さらに、住民説明会の追加連絡が入りました。

日時:12月4日(水) 午後7時
場所:旧若杉小学校
定員:50名

山田耕平 (2013年11月14日 21:13) | コメント(0) | トラックバック(0)
大きな変更点は無く区民サービス大幅削減に

 11月14日より、杉並区区立施設再編整備計画(第一期)第一次実施プランの(素案)が示されました。
 これは、この間、示された(素案・中間のまとめ)を一部修正し、より具体的な内容を盛り込んだものです。また、使用料等の見直し(素案)も一部修正が加えられました。
 両素案の詳細は14日より、杉並区ホームページに掲載予定です。21日付の「広報すぎなみ」でもご覧になれます。
 今回の修正素案は、9・10月に行なわれた議会での意見を受けて修正が行なわれました。発表の時期や住民説明会の日程が二転三転しましたが、大きな変更点は無く、区民サービスの大幅削減に変りはありません。
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緊急に区民にお伝えするためのチラシを作成し、ポスティングしました。多くの方からお問合せを受けています。


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区民アンケートにご意見をお寄せ下さい

 今回の両計画の大きな問題点は、現場の職員や利用者の声を反映させていないことです。
 議会に提案されて、初めて状況を知ったという職員(全面廃止される児童館施設の館長など)も多く、区長のトップダウンで示された計画と言っても過言ではありません。
 現場の声を聞き取ることなく、極めて問題のある計画を推進することは許されません。
 11月14日から開始される区民アンケートに、みなさんのご意見をお寄せください。
 区民アンケートの詳細は、杉並区ホームページに掲載されます。   詳細はコチラ

山田耕平 (2013年11月13日 21:25) | コメント(0) | トラックバック(0)
ゆうゆう館の転用方針 介護保険運協でも懸念の声

 区立施設再編整備計画(素案)が示され、各分野に不安の声が広がっています。特に、今回、大きな影響を受ける児童館とゆうゆう館では関係者に大きな衝撃が広がりました。
 児童館に関わる保護者でつくる「杉並の児童館存続を願う会」は1000筆を超える署名を区宛てに提出。様々な要望も寄せられています。
 高齢者の活動の拠点を担っているゆうゆう館の転用方針についても、多くの関係者から意見が寄せられています。その一部を紹介します。

2013年第二回介護保険運営協議会(10月25日)議事録の要旨

委員
 ゆうゆう館に関わっていますけど、さっき、夜間の利用率が低いと言っていましたが、これは当たり前のことで、高齢者は夜間出られないんだから。そういうことも含めて検討するべきではないでしょうか。

委員
 ケア24方南などではウォーキングの会などの取り組みをしており、その後、参加者を募り、グループ等を作っています。
 ゆうゆう館を利用して活動を行ない、グループを作っている方もいます。ゆうゆう館が無くなってしまえば、そのような活動の場が無くなっていくということにもなる。高齢者の方が「ゆうゆう館が少なくなっていくから、これから行く場所をどうしよう」と言っている方もいます。夜の利用については、他の委員が言った通り少なくて当たり前です。20時頃に高齢者が出歩いていたら逆に危ないです。

職員の声にも食い違いが...保健福祉委員会(9月17日)議事録の要旨

 先に行なわれた保健福祉委員会の質疑で、施設再編整備計画に関わる質疑を行ないました。
 〝地域包括ケアの観点(高齢者が住み慣れた地域で暮らし続けられるように各種基盤整備をする)からすると高齢者が集える場、区民のサークル活動などが行なえる拠点等はしっかりと維持されるべき〟との質問に対し、担当職員は、

高齢者施策課長
 高齢者の方の社会参加の機会等は大変重要なものであると考えておりますし、地域包括ケアの担い手として、大変重要と考えております。
 そういった意味で、長寿応援ポイント事業のような社会参加をする機会作り、それから、ゆうゆう館などの公の施設による平日昼間の活動拠点については、確保していくことが必要だと考えております

この課長の答弁を、副区長が直ちに訂正...

副区長
施設再編整備計画に関してのお尋ねがありましたが、今の所管課長の答弁を一部訂正させていただきます
様々な考え方がありまして、決して、高齢者の方々のゆうゆう館ということを今の時点で全面的に否定しているものではありませんが、施設再編整備計画の関連としてのご質問としては、今の答弁は不適切だということがありましたので、これは訂正させていただきます。

議会という公の場で、職員の意見が食い違う状況が発生しています。

山田耕平 (2013年11月11日 21:36) | コメント(0) | トラックバック(0)
 バス旅行では、りんご狩りも楽しみました。息子も従兄も大はしゃぎ。沢山のりんごを〝もぎ続ける〟ので、心配してしまいました(笑)
 日頃、あまり遊びに連れ出せないので、息子にとっても楽しい旅行になったようです。
 参加者のみなさんにも、とても可愛がってもらい、ご機嫌の一日になりました。
りんご狩り写真.jpg








ママへのお土産用に沢山のリンゴを収穫



山田耕平 (2013年11月10日 21:30) | コメント(0) | トラックバック(0)
 毎年恒例、秋のバス旅行は大勢のみなさんにご参加いただきました。天候にも恵まれ、秋晴れの鬼怒川の紅葉めぐりを楽しむことができました。
 来年も、みなさんのご参加をお待ちしております。
後援会旅行集合写真.jpg

鬼怒川龍王峡にて参加者のみなさんと記念撮影
※集合写真から漏れてしまった方がいらっしゃいました。申し訳ありませんでした。



山田耕平 (2013年11月 4日 10:22) | コメント(0) | トラックバック(0)
東日本大震災・原発被害を風化させない 福島県を現地視察 放射能汚染のいま...
 復興・帰還への展望見えず 依然として深刻な汚染
 被災地復興・原発事故収束に全力を
 ※福島県九条の会「現地視察」事務局の協力
現地の実態を写真で紹介 津波被害・原発被害の現在の状況とは...
「希望の牧場」で涙の訴え 今なお、東京へ電気を送り続けている...
地域の人に支えられて!(山田耕平・育メン日誌)

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週刊山田ニュース133_02.jpg













山田耕平 (2013年11月 3日 10:14) | コメント(0) | トラックバック(0)
今なお、東京へ電気を送り続けている...

 「希望の牧場」(浪江町 原発から14km)では、牛の殺処分を拒否し、放射能に汚染された牛を原発事故の証人として飼育しています。牧場管理者は、涙ながらに原発への怒りを語りました。「福島の原発は東京に電気を送ってきた。今も火力発電で送り続けている。東京五輪が騒がれているが、その電気がどこから送られるのか、考えてほしい」。原発被災地からの心の叫びです。
希望の牧場にて.jpg




「希望の牧場・ふくしま」の管理者 吉沢正巳さんが当時の状況を説明
詳しくはホームページをコチラご覧ください。


福島県火力発電.jpg






福島県には超大型火力発電所が4つあり、原発事故後、フル稼働している。様々な場所から発電所の煙を見ることができる。



山田耕平 (2013年11月 2日 09:58) | コメント(0) | トラックバック(0)
原発被災地の状況を写真で紹介します。

高校生たちの自転車(福島).jpg





JR常磐線小高駅は廃止され、駅周辺の自転写置き場には高校生の通学用自転車が原発事故当時のまま置いてある。住民は「持ち主の帰りを待ち続けているようだ...」と話す。空間放射線量は毎時0.23マイクロシーベルト


希望の牧場の空間線量.jpg










希望の牧場にて。空間放射線量は毎時2.8マイクロシーベルト以上


寸断された道路.jpg








沿岸部は津波被害の爪痕が生々しく残る。道路が寸断され、橋が流されている場所も多い。


福島第一原発7キロ.jpg











遠く福島第一原発の鉄塔が見える。原発からの距離は7km程度。空間放射線量は毎時0.35マイクロシーベルト。見渡す限り、外来種の背高泡立草(生命力が強い)が生える。


立ち入り制限.jpg


安倍首相のIOC総会での原発事故に関する発言以降、浪江町への立ち入り規制が厳しくなったとのこと。立ち入りには参加者全員の氏名が必要となる。現地の住民は「放射能被害の実態を知られたら困るからなのか?」と不信の声を上げている



山田耕平 (2013年11月 1日 09:47) | コメント(0) | トラックバック(0)
復興・帰還への展望見えず 依然として深刻な汚染

 10月27、8日の二日間、杉並区内の9条の会主催による福島県の津波被害・放射能汚染地域の現地視察が行なわれました。私も現地の状況を知るために参加しました。
 視察では、放射能汚染により、これまで立ち入りが制限されてきた浪江町を中心に南相馬市や相馬市の津波被災地を訪問しました。
深刻な放射能汚染にさらされている地域では、依然として復興が進まず、東日本大震災発生直後のまま、時が止まったような状態でした。
 浪江駅前では、持参した放射線量測定機の検出限界値(毎時9,999マイクロシーベルト)を上回る高濃度の汚染が確認されました。後日、現地の方に確認したところ、30マイクロシーベルト程度の汚染地域が点在しているとのことでした。
福島民報12日付.jpg






新聞販売所では、2011年3月12日付の新聞が山積みとなり、当時のまま、時が止まったようになっている。


浪江町ホットスポット.jpg








街の水たまりを測定したところ検出限界値を超える汚染を確認


測定限界値超え.jpg








放射線量測定機の検出限界値(毎時9,999マイクロシーベルト)


被災地復興・原発事故収束に全力を

 震災から二年半が経過するなか、深刻な放射能被害は復興と住民の帰還を妨げています。
 未だに避難住民は仮設住宅での生活を余儀なくされ、住宅の確保も進んでいません。一刻も早く、国をあげての原発事故の収束と被災地支援の強化が必要です。
立ち並ぶ仮設住宅(福島).jpg

未だに多くの住民が仮設住宅で生活している


被災後手付かずの家.jpg






瓦礫の持ち出しが出来ないため、被災した家屋等もそのままの状態で残っている


※福島県九条の会「現地視察」事務局の協力

 今回の視察は現地で活動する九条の会の方々の協力で実現しました。原発被災地の実相を伝えるために、全国からの現地視察の要望に対応しており、被災地の実態を知ることで、一人ひとりが出来ることを考えてほしいとのことです。東日本大震災を風化させず、 復興支援のために私たちに何が出来るのか、考えることが求められます。

ガイドなどの申し込みはこちら

◆相馬市九条の会 0244-36-5533 中島ストア内
◆福島高教組 024-523-3866 教育会館内
◆「被災地福島の旅」実行委員会 0244-26-8437 野馬土(NPO法人のまど)内

山田耕平

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