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2017年10月アーカイブ

山田耕平 (2017年10月31日 23:06) | コメント(0) | トラックバック(0)
来年4月から国保の都道府県化 このままでは保険料大幅値上げへ

 杉並区議会第3回定例会決算特別委員会では、来年4月から「都道府県化」される国民健康保険について取り上げ、都道府県化されても、区独自に実施している財政措置を継続し、保険料の値上げとならないよう求めました。
 国民健康保険制度の都道府県化の狙いは、区市町村が独自に行なっている法定外繰入(赤字補填や保険料軽減などのために自治体の一般財源から投入)を無くすことです。
 この繰入が無くなれば、東京都が示した試算のとおり、加入者一人当たりの保険料はH27年度の年額12万1983円から15万2823円へと1.25倍、3万円も値上げになる可能性があります。

■杉並区のH29年度ベースでの1人当たり保険料額の試算結果

29年度試算結果

法定外繰入前(A

H27年度

法定外繰入前(B

H27年度

法定外繰入後(C

伸び率

A/B

伸び率

A/C

152,823

149,779

121,983

102.03

125.28

※29年度ベースでの試算のため、30年度の保険料算定額とは異なる。
 (東京都国民健康保険運営協議会資料より)

繰り入れは必要不可欠 杉並区独自の継続を

 決算質疑では、厚労省が試算結果を受け、急激な保険料上昇が生じないよう都道府県や区市町村に対応策の検討を要請したことを紹介し〝自治体独自の繰入等を無くせば、住民に多大な負担が生じることは国も認めざるを得なくなっている。繰り入れは不可欠であり、杉並区として継続すべき〟と求めました。
 区は「法定外繰入は禁じられているものではない」と答弁。区独自の一般財源の繰り入れを否定しませんでした。
 国民健康保険料額は来年の第1回区議会定例会に提案される予定です。今でも高い保険料の引き上げをストップさせるため力を尽くします。


山田耕平 (2017年10月30日 23:40) | コメント(0) | トラックバック(0)
保護者の切実な声と党区議団の論戦で実現

 杉並区議会第三回定例会決算特別委員会では、就学援助の入学準備金支給時期を入学前に前倒しする方針が決定しました。党区議団が毎回の議会で繰り返し求めてきたものです。
 現在、入学準備金は入学後の7月支給になっており、多くの区民から入学前に支給してほしいという声が上がっていました。党区議団は保護者の切実な声を元に、今議会でも前倒し支給を求めましたが、決算特別委員会の質疑において教育委員会は入学準備金の前倒し支給を再来年から段階的に実施することを表明しました。
 中学校では2019年度分から、小学校では2020年度分から入学準備金の前倒し支給を実施する予定です。
 現在、日本全国の党地方議員団が入学準備金の入学前支給の実現に向けて力を尽くしており(下記事)、杉並区においても実現することになりました。
赤旗就学援助.jpg









2017年3月13日付け「しんぶん赤旗」より。保護者と日本共産党の運動が全国で実を結び始めている。


※入学準備金の前倒し支給について実施・決定している都内自治体

■小・中学校共に実施
北区、武蔵野市、武蔵村山市、西東京市、小平市、
日野市、あきる野市、八王子市

■中学校のみ実施
千代田区、新宿区、港区、世田谷区、豊島区、荒川区、文京区、板橋区、足立区、葛飾区

党国会議員団の論戦の成果 就学援助の拡充も実現!

 日本共産党は、子どもの貧困が社会問題となる中、全国での保護者などの運動と結んで、就学援助の拡充を求めてきました。それらの国会論戦が実り、文部科学省は、要保護世帯の児童生徒に対する入学準備金ついて、実態に即し、単価の増額、支給時期も入学前に支給するよう通知を都道府県教育委員会に出しました。
 この通知によれば、「援助を必要としている時期に速やかな支給が行えるよう」交付要綱の一部を改正し、小学校入学前も可能とし、単価も今年度から、小学生は1人20,470円から40,600円に、中学生は23,550円から47,400円へ増額されました。
 引き続き、党国会議員団とも連携し、同資金の増額等、就学援助の拡充に全力を尽くします。


山田耕平 (2017年10月29日 23:37) | コメント(0) | トラックバック(0)
衆議院選挙 日本共産党は12議席 比例東京ブロックは2議席 市民と野党の共同を強め 次こそ躍進を!
 捲土重来を期して
 杉並での共同を目指して
 「市民と野党の共闘」候補者が全国で勝利
2017年衆議院選挙の結果について
疲労困憊...でも、すぐに四定開始(山田耕平・育メン日誌)

ニュースページはコチラ
週刊山田ニュース283_01.jpg











週刊山田ニュース283_02.jpg












山田耕平 (2017年10月28日 23:34) | コメント(0) | トラックバック(0)
 流石に、今回の選挙は堪えました。
 第三回定例会で大変な議会準備、議会論戦をした直後から選挙戦に突入、まさにノンストップ...(苦笑)。
 さらに休む間もなく第四回定例会がスタートします。まさに体力勝負です。
選挙期間中の子ども.jpg







退屈な子ども達が編み出したBBQごっこ。片付けが大変...。



山田耕平 (2017年10月27日 20:27) | コメント(0) | トラックバック(0)
■2017年衆議院東京8区結果(今回)

候補者名

 

得票数

得票率

石原のぶてる

自民

99863

39.21%

吉田はるみ

立憲

76283

29.95%

木内たかたね

希望

41175

16.16%

おさない史子

共産

22399

8.79%

円より子

11997

4.71%

斎藤いくま

2931

1.15%

合計

 

254648

100.0%


















■東京8区結果(前回2014年)

候補者名

 

得票数

得票率

石原のぶてる

自民

116193

47.55%

円より子

民主

73348

30.02%

沢田しんご

共産

37788

15.46%

鈴木たつお

16981

6.95%

合計

 

244310

100.0%













■東京7区(方南1・2)結果

候補者名

 

得票数

ながつま昭

立憲

2539

松本文明

自民

1774

荒木あきひろ

希望

579

井上いくま

125

合計

 

5017















■2017衆院選 政党別得票推移(杉並区と全国) 2017年時は東京8区と東京7区の合計

 

杉並 今回(2017

杉並 全回

2014

 

全国 今回

2017

全国 今回

2017

区分

得票数

得票率

得票数

得票率

 

得票数

得票率

得票数

得票率

日本共産党

28602

10.89

41462

16.70

 

4404081

7.90

6062962

11.37

自由民主党

78277

29.80

76314

30.74

 

18555717

33.28

17658916

33.11

立憲民主党

74845

28.50

 

11084890

19.88

希望の党

41793

15.91

 

9677524

17.36

公明党

18849

7.18

19550

7.88

 

6977712

12.51

7314236

13.71

維新の会

8717

3.32

34906

14.06

 

3387097

6.07

8382699

15.72

社会民主党

2676

1.02

7484

3.01

 

941324

1.69

1314441

2.46

※維新の会の前回(2014)得票数・率は「維新の党」の得票数・率

■2017衆院選 比例代表(杉並)結果※8区と7区毎

東京8区

政党名

得票数

日本共産党

28076

自由民主党

76828

立憲民主党

73471

希望の党

41014

公明党

18297

維新の会

8552

支持政党なし

6186

社会民主党

2631

日本のこころ

1896

幸福実現党

629

合計

257580


東京7区(方南12

政党名

得票数

日本共産党

526

自由民主党

1449

立憲民主党

1374

希望の党

779

公明党

552

維新の会

165

支持政党なし

137

社会民主党

45

日本のこころ

42

幸福実現党

10

合計

5079


■2017年衆議院選挙 投票状況(杉並)
東京8区

 

区分

当日

有権者数

投票

者数

投票率

投票率

前回

選挙区

223248

124639

55.83%

55.50%

比例

223248

124631

55.83%

55.50%

選挙区

247490

136259

55.06%

53.82%

比例

247490

136265

57.57%

53.81%

選挙区

470738

260898

55.42%

54.61%

比例

470738

260896

55.48%

53.62%


東京7区

 

区分

当日

有権者数

投票

者数

投票率

投票率

前回

選挙区

5300

2524

47.62%

比例

5300

2525

47.64%

選挙区

5393

2614

48.47%

比例

5393

2613

48.45%

選挙区

10693

5138

48.05%

比例

10693

5138

48.05%



山田耕平 (2017年10月24日 23:22) | コメント(0) | トラックバック(0)
捲土重来を期して

 10月22日投開票の衆議院選挙で、日本共産党は小選挙区では「オール沖縄」で戦われた沖縄1区で1議席、比例区で11議席(東京ブロック2議席)の獲得にとどまり、12議席(改選21議席)に後退しました。
 日本共産党への多くの激励・支持を躍進に結びつけることが出来ず、力不足を痛感しています。捲土重来を期して、全力を尽くす決意です。また、お寄せ頂いた多くの声、願いに応え、掲げた公約の実現に力を尽くします。
長内候補演説.jpg



西荻窪駅での訴え。
おさない史子勝手連ツイッターより。


杉並での共同を目指して

 今回の衆議院選挙では、日本共産党は市民と野党の共闘を進めるため、日本全国の67小選挙区(東京では8選挙区)で候補者を自ら下ろす決断をし、多くの選挙区で自主的支援を行ないました。それらの選挙区で野党共闘勢力が前進したことは重要です。
 一方、杉並では市民と野党の共闘が大きく発展していますが、選挙直前の政党の離合集散等の影響を受け、候補者一本化の協議が尽くせず最終的な合意には至りませんでした。今後の重要な課題であり、杉並での共同を目指します。

「市民と野党の共闘」候補者が全国で勝利

 今回の衆議院選挙では、日本共産党が候補者を立てなかった全国83の選挙区のうち32選挙区で共闘する立憲民主党、社民党、無所属の候補者が勝利しました。東京でも共産党が候補者をおろした8選挙区のうち、1区、6区、7区、18区の4選挙区で立憲民主党候補が自民党候補を破り当選しました。
海江田氏手紙.jpg








東京1区の海江田万里氏から日本共産党に寄せられた手紙

■2017衆院選 政党別当選者数
 市民と野党の共闘候補者が大きく議席を増やした。

2017

1022日投票

(定数10減)

新議席

公示前

前回当選

日本共産党

12

21

21

自民党

284

284

291

立憲民主党

55

15

希望の党

50

57

公明党

29

34

35

維新の会

11

14

社民党

2

2

2

その他・無所属

22

45

126

合計

465

472

475

※解党などで消滅、または今回候補者を出さなかった政党は「その他・無所属」に含めた。

新たな努力と前進をスタートします!

山田耕平 (2017年10月 7日 23:04) | コメント(0) | トラックバック(0)
議員の一般質問を軽視...会派を超えて批判の声

 現在開会中の決算質疑では、議会と行政の関係性について、度々、問題が指摘されています。
 今定例会の一般質問では、党会派議員の一般質問に対し、まともな答弁が無いのにも関わらず、その翌日に配布された保健福祉委員会資料では答弁では示されない事細かな内容が報告されていました。議員の質問権を蔑ろにする事態であり、杉並区議会議長も問題視。その後の保健福祉委員会で議会軽視の問題を追及すると所管部長が謝罪をしています。
 他会派の質問に対する答弁でも、同じ質問に対し、会派ごとに答弁内容に差を付けるなど、異常な答弁が相次いでいます。
2017決算質疑.jpg












決算特別委員会で、区長の政治姿勢、議会軽視の問題点を追及。


公園転用の保育園問題 代替公園確保の約束反故

 当該年度は公園転用の保育園整備が強行され大きな問題となりましたが、その際〝代替公園を確保する〟との区の約束が未だに果たされておらず、住民や議会との約束が反故にされていることが明らかとなりました。

※この間の異常な答弁等の数々...

職員の健康問題を議会に責任転嫁

 区職員の健康問題に関する質疑では、職員の自死が発生していることに触れ、管理職も含め職場での長時間労働の実態を把握し、放置しないことを求めましたが、区長は「仕事の在り方、組織の在り方を考える必要がある」としながら、一方で、年4回(各1日)の議員の質問通告が管理職の負担になっている旨を答弁。職員の健康問題の責任を議会に転嫁するような姿勢に、多くの議員から怒りの声が出されました。

議会のチェックが入りすぎるとものが進まない

 この間の区立保育園の民営化について、保護者に配布された議事録には「こういった計画関係というのは、議会のチェックが入り過ぎてしまうとものが進まなくなってしまう」という内容が示されており、会派の違いを超え、問題視する声が相次ぎました。

区長が謝罪するも形だけ...緊張感のある関係が必要

 決算質疑では、この間の一連の議会対応や反区民的な区政運営の問題点を指摘、区長の政治姿勢、議会軽視の実態を厳しく追及しました。
 区長は「不手際については反省する」と答弁し、自らの政治姿勢の問題を一部認めました。一方、その答弁以降の質疑においても不適切な答弁(先の区長選挙の対立候補に関わる内容)が繰り返されており、異常な態度は改められていません。
 本来、行政と議会は二元代表制のもと、お互いに緊張感のある関わりが求められています。区長の政治姿勢の問題点は今後も厳しく追及します。

山田耕平 (2017年10月 6日 23:13) | コメント(0) | トラックバック(0)
杉並区議会第三回定例会決算(H28年度)特別委員会で質疑 区長の反区民的な姿勢 議会軽視が深刻化
 議員の一般質問を軽視...会派を超えて批判の声
 公園転用の保育園問題 代替公園確保の約束反故
 ※この間の異常な答弁等の数々...
  職員の健康問題を議会に責任転嫁
  議会のチェックが入りすぎるとものが進まない
 区長が謝罪するも形だけ...緊張感のある関係が必要
H32年度~36年度の5年間で新たに6園を民営化 公立保育園の大規模民営化方針が示される
 中核園と障害児指定園を除く全園が対象
 公立保育園は「保育の質」の基準 維持・存続を
 ※当面、公立保育園として運営される見込みの園
保育士削減を財政効果...保育士不足に拍車をかける愚策
子ども神輿 兄妹で活躍!(山田耕平・育メン日誌)

ニュースページはコチラ
週刊山田ニュース282_01.jpg











週刊山田ニュース282_02.jpg















山田耕平 (2017年10月 5日 23:11) | コメント(0) | トラックバック(0)
国保、大幅な値上げに対し1300件超えの問い合わせ

 本年、国民健康保険料は、一人当たり平均7252円の大幅な値上がりとなり、年額11万8441円となりました。
 6月に国保料の値上げ通知が各世帯に届きましたが、杉並区に寄せられた苦情や問い合わせは5日間で1300件を超えるなど、区民生活に深刻な影響を与えています。
 値上げの原因は国庫負担の大幅な削減と、東京都が独自に行っていた区市町村への補助金の削減です。(下グラフ参照)。
国保料の推移.jpg








15年間で比較しても都の補助金額が大幅に減っている。


国と都の財政負担を増やすべき

 党区議団は、第三回定例会一般質問において、この問題を告発し、国と東京都に対して財政負担を増やすよう区長が求めるべきと指摘しました。区は、特別区長会で国庫負担の強化は要望しているとし、区長として国と都に要望は行なわないとする不充分な姿勢を示しました。

区独自の保険料減免制度を

 質問では、杉並区独自に多子世帯や障がい者、ひとり親世帯などに対する保険料減免制度を行なうよう求めました。区は独自の減免は今後の課題としながらも、すぐには行わない姿勢を示しました。
 重すぎる保険料負担によって多くの世帯が苦しい生活を強いられています。保険料負担の軽減に向け、今後も全力を尽くします。
山田耕平 (2017年10月 4日 23:10) | コメント(0) | トラックバック(0)
 区は民営化を進める理由として、保育関連経費が増大しており、民営化による保育士削減を財政効果としています。
 今、各自治体で新設の認可保育園が増大する中、保育士不足が深刻化しています。公立保育園の民営化は保育士不足に拍車をかけることにもなりかねません。
 他の自治体では、保育士確保が困難な現状を踏まえ、公立保育園の増設(北区:区立保育園4園を新設)や常勤の公立保育士の増員(板橋区:80名の募集)に取り組んでいます。
 他の自治体が公立保育士の確保に踏み出す中、杉並区が保育士削減を財政効果とし、民営化を進めることには一切の道理がありません。

■杉並区の公立保育園民営化による保育士削減数
保育士削減数.jpg




山田耕平 (2017年10月 3日 23:07) | コメント(0) | トラックバック(0)
中核園と障害児指定園を除く全園が対象

 区議会第3回定例会では「保育のあり方検討部会報告」に基づく公立保育園の大規模な民営化方針が示されました。
 杉並区内には44の公立保育園がありますが、中核園(7圏域に2園ずつ、今後指定)と障害児指定園15園(現在8園、今後7園追加)を除く全ての公立保育園が民営化対象園となります。中核園と障害児指定園は同一園となる可能性もあり、今後、公立保育園の多くが民営化されることになります。計画ではH32年度~36年度の5年間で6園が民営化され、それ以降の民営化園はH34年度までに決定されます。今定例化では、H32年度に井荻・中瀬の両園が民営化されることが示されました。

公立保育園の配置図
保育園民営化地図.jpg








赤枠が現在の障害児指定園
黄枠が障害児指定園候補

※当面、公立保育園として運営される見込みの園

現在の障害児指定園 8園 
久我山東、荻窪南、井草、阿佐谷北、善福寺、和田、浜田山、今川

新たな障害児指定園(候補) 7園 
高円寺東、阿佐谷南、永福南、永福北、高井戸東、西荻北、上荻

公立保育園は「保育の質」の基準 維持・存続を

 昨今、民間運営の新設認可保育所が増大し、保育の質に大きな格差が生じています。公立保育園は区内の「保育の質」の基準となっています。公立保育園の役割はますます重要であり、民営化方針は重大な問題です。

山田耕平 (2017年10月 2日 16:12) | コメント(0) | トラックバック(0)
 地元町内のお神輿が行なわれました。この間、議会等で多忙を極め、子どもと過ごす時間が取れていません。寂しい思いをさせていたため、子ども神輿に子どもたちは大喜び。親も驚くほどヤル気満々で、一生懸命お神輿を担いでいました。
 やけに気合を入れて担いでいると思ったら、お神輿後に配られるお菓子がお目当て(苦笑)。目を輝かせてお菓子を受け取り、ご機嫌な2人でした。
2017子ども神輿1.jpg










2017子ども神輿2.jpg






お菓子のプレゼントに大満足の様子。



山田耕平 (2017年10月 1日 23:23) | コメント(0) | トラックバック(0)
みなさんの声を区政に届けます

 日本共産党杉並区議団では、今年9月から杉並区内を対象に杉並区民アンケートを実施しています。くらしの実態や、区政・国政へのご要望等をお聞きし、区議団や党の政策に反映していきます。
 ぜひ、ご協力をお願いいたします。
 アンケートでは、税金や保険料、年金など、区政・生活についてのご相談もお受けしています。ご家族や友人に言えないことでも、お気軽にご相談ください。
 アンケート用紙は区内を対象に各ご家庭にポスティングしています。ご回答いただいたアンケート用紙は、一緒に配布している返信用封筒に入れ、切手を貼らずに投函してください。アンケート用紙がお手元に届いていない場合は、ご連絡頂ければお届けいたします。
2017区民アンケート.jpg






アンケート用紙と返信用封筒。切手を貼らずに投函してください。


連絡先:090‐9973‐0941(山田携帯)

インターネットでもアンケートにお答え頂けます。
QRコード(下)、
2017アンケートQRコード.jpg








または、URLからアクセスできます。
URL:http://jcp-suginami.org/

山田耕平