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2017年8月アーカイブ

山田耕平 (2017年8月31日 23:11) | コメント(0) | トラックバック(0)
 8月30日(水)第三子が産まれました。
 3606グラムの大きな女の子です。予定日(8月23日)から一週間を経過しており、かなり大きく立派に育ちました(苦笑)。
 陣痛が始まってから2時間程度のスピード出産でしたが、妻も大変そうで、出産に立ち会った夫としてはハラハラするばかり...。気が気ではありませんでした。今は、無事に産まれてきてくれて、ホッとしています。
 これからも家族一同、よろしくお願いします!
第三子誕生2.jpg









かなり巨大なベビーです。


第三子誕生.jpg







子どもたちも大喜び。



山田耕平 (2017年8月25日 23:06) | コメント(0) | トラックバック(0)
天城越えで片道四時間以上...日帰りは困難

 南伊豆町は伊豆半島の最南端に位置しており、杉並区からの距離の遠さ、アクセスの悪さが大きな課題とされていました。
 東京都からは休憩無しで約四時間、高速道路を使用し、国道を走り、「天城越え※」をすることになります。※静岡県伊豆市と賀茂郡河津町の境にある天城峠を越える旅路のこと。難所として有名。
 党区議団は〝南伊豆特養ホームに入所している利用者を日帰りで訪問する利用者家族〟と想定し、視察を実施しました。
 適宜休憩も挟みつつ、渋滞にも巻き込まれながら、朝6時30分に杉並区を出発し、片道5時間以上。現地に約3時間滞在しましたが、杉並区に戻ってきたのは、夜の10時過ぎ、かなりの強行軍となりました。
 結局、14時間以上の日帰り視察となり、現役世代の党区議団でも疲労困憊する状況となりました。
 杉並区から南伊豆町に入居した家族に会いに行くのは、簡単ではありません。
南伊豆特養事業者懇談.jpg




事業者にとっても物理的な距離をどう埋めるのかが課題に。

南伊豆特養建設現場内部.jpg







各居室のスペースなどは、基準以上に広く設定されており、全ての個室にトイレが付く。近隣の環境も良い。


事業者任せにせず杉並区の支援拡充を

 事業者との懇談では、利用者の孤立化対策のために、利用者の移送サービスの検討やICT機器(スカイプ)等の活用によるリアルタイム通信、伊豆急下田駅からのシャトルバスの運行などを検討しているとのことです。
 利用者の孤立化を防止するためには、杉並区からの移送サービスへの補助を拡充する等、さらなる支援策も求められています。

山田耕平 (2017年8月24日 23:46) | コメント(0) | トラックバック(0)
 8月21日(月)日本共産党杉並区議団は、南伊豆町に建設中の特別養護老人ホーム「(仮称)エクレシア南伊豆」を視察しました。
南伊豆特養建設現場.jpg




H30年3月の開設に向けて工事が進む。


全国初の自治体連携特養ホーム 区民枠50床に22件の申し込み

 杉並区は南伊豆町に杉並区の児童向け施設「南伊豆健康学園※1」があった縁で、交流を進めてきました。
 今回整備される自治体間連携による特養ホームは全国初の事業となり、介護保険制度上の圏域を超えるものとなります。杉並区にとっては、特養ホーム用地確保が困難な現状で、施設不足が深刻化するなか、入居待機者の解消に効果を上げることが期待されています。
 一方、杉並区からの距離は遠く、アクセスが悪いため、利用者の孤立化と家族との絆の喪失等が懸念されています。
 7月から利用者説明会が実施され、入所申し込みが開始されています。
 南伊豆特養ホームの定員は90床、うち杉並区民枠は50床となります。
 視察時点での入所申込の状況は、杉並区民22名、静岡県民30名程度が申し込みをしている状況です。

※1肥満や気管支喘息、偏食、病弱等の健康上の障害のある児童を対象として健康改善の機会を提供する教育施設。

※圏域外特養ホーム 諸課題への対応状況

 南伊豆への特養ホーム整備は、距離の課題以外にも、圏域外特養ホームとしての諸課題、地域課題なども山積しています。
 現在、諸課題への対応方針が検討されている状況です。

■当該用地の近隣が土石流警戒区域内である ⇒ 建設・運営は法令等を遵守し、警戒区域内に建物を配置せず。
南伊豆特養土石流看板.jpg





土石流警戒区域を示す看板。

■へき地医療対策と医療機関との連携 ⇒ 二次救急対応医療機関は近隣で対応。少ない医療資源を有効活用する。地域医療振興協会と連携して対応。

■利用者の孤立化対策 ⇒ ICT機器(スカイプ)等の活用により、家族との距離感を縮めるための工夫を行なう。施設内に家族宿泊室を整備する。利用者家族送迎のためのシャトルバスの運行を検討。

今後の区民利用の動向は?

 視察では、運営事業者と懇談。運営事業者は30年間に亘り、地元で高齢者福祉サービスを提供しており、入居者の「生活の質」を高めていきたいと決意を語りました。今後、区民利用の動向と入居実態を注視する必要があります。

山田耕平 (2017年8月23日 22:39) | コメント(0) | トラックバック(0)
善福寺1丁目地域等で床下浸水、半地下浸水等の被害 8・19集中豪雨により浸水被害が発生
 杉並区西部で30分50㎜の雨量 これまでの水害対策では足りず
 ※これまでの水害対策では不足
 さらなる対策が急務に
外環道・大深度使用認可への1000名を超える異議申立 国交省 住民の異議申立を棄却・却下
 住民無視の不当判断
 シールドトンネル工事 各地で事故が頻発...
水害の恐怖再び...(今週の一コマ)

ニュースページはコチラ
週刊山田ニュース278_01.jpg











週刊山田ニュース278_02.jpg












山田耕平 (2017年8月22日 23:37) | コメント(0) | トラックバック(0)
住民無視の不当判断

 7月25日から、外環道・大深度使用認可に対し、異議申立をした方のもとに国交省から回答「決定書」が届けられています。
 2014年5月、外環道計画沿線地域の住民1000名以上が、住宅直下である大深度地下の使用を認める決定を不服とし、申し立てたものです。
 今回の国交省の回答では、全ての申し立ては「棄却」「却下」となっており、住民の切実な声を聴こうともしない国の姿勢に住民から怒りの声が広がっています。
 異議申立から3年も経過するなか、その間も工事は着々と進められてきました。さらに、申立人の口頭意見陳述の機会等も不当に制限されるなど、国交省のずさんな手続きも重大な問題です。
 9月3日(日)住民により「異議申立への回答を考える」勉強会も開催されます。

シールドトンネル工事 各地で事故が頻発...

 8月20日(日)には、杉並区内の外環道計画沿線の3町会の有志により、外環シールドトンネル工事の安全性の問題点に関する学習会が行なわれました。
 各地で行なわれているシールドトンネル工事では、地表面の陥没や出水事故等が相次いでおり、シールド工事の安全神話は崩壊しています。工事に起因する陥没も広範囲に亘る傾向があります。
 住民が生活を送る住宅街の直下で危険な工事を進めることは許されません。
シールドドンネル事故学習会.jpg





3町会合同での取り組みに。近隣住民は大きな不安を抱えている。



山田耕平 (2017年8月21日 23:34) | コメント(0) | トラックバック(0)
 8月19日の豪雨時、妻の出産に備え自宅で待機しており、水害現場に直ちに駆けつけることができました(現場の様子はツイッタ―に動画で紹介)。現場では、既に道路が冠水...。一気に水位が上がり、60㌢程度の深さに。恐怖を感じました...。
 現場は、私の息子が通う小学校通学路でもあり、児童の登下校等と重なった場合は大変なことです。さらなる緊急対策を求めます。
2017水害善福寺3.jpg












山田耕平 (2017年8月20日 23:18) | コメント(0) | トラックバック(0)
 8月19日(土)の短時間の局地的な集中豪雨により、杉並区内で、浸水被害・停電等、様々な被害が発生しました。局地的な集中豪雨が多発しており今後も予断を許さない状況です。

杉並区西部で30分50㎜の雨量 これまでの水害対策では足りず

 活動担当地域の善福寺1丁目地域でも道路の冠水や床下浸水、半地下の浸水被害等が発生し、現場で排水ポンプ設置、土のう積み上げ等の緊急対応を行ないました。
 8月19日の集中豪雨では、善福寺川上流部・原寺分橋の地点別10分雨量が17時~30分間で50㍉の雨量を計測するなど、猛烈な豪雨となりました。10分雨量の最大値は28㍉を計測するなど、過去数年間で最大規模の豪雨となりました。
 善福寺1丁目の水害多発地域では、この間も様々な対策工事が実施されていますが、対策を上回る豪雨により、浸水被害が発生することになりました。
2017水害善福寺.jpg







短時間で一気に道路が冠水し、60センチ程度の深さとなった。隣接小学校の通学路でもあり、危険な状況になっている。


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土のうを越える浸水になった。土のうの設置や小型排水ポンプの設置では対処しきれない状況となっている。


※これまでの水害対策では不足
 
 この間、議会質問等で水害対策を推進するよう求め続けてきました。善福寺1丁目地域でも排水管の増強や新たな排水ルートの設置等、様々な対策が実施されてきましたが、これらの対策でも不足している現状です。引き続き、さらなる対策を求めます。
水害対策善福寺.jpg



新たな排水ルート設置のための工事が完了


さらなる対策が急務に

 昨今、集中豪雨が頻発するなか、局地的な浸水被害多発地域では住民生活に深刻な影響を与えています。今回の集中豪雨でも車両の浸水、住居内の排水溝からの逆流、床下浸水、半地下浸水など、様々な被害が発生しています。
 局地的に発生する水害は、都市型水害の典型例でもあり、人災と言えるものです。
 各地の実情に応じたきめ細かな水害対策が急務です。間もなく始まる杉並区議会第三回定例会では、さらなる水害対策を求めます。

山田耕平 (2017年8月18日 23:16) | コメント(0) | トラックバック(0)
歴史的な核兵器禁止条約を採択 核兵器全面廃絶の実現へ新たな一歩
 「核兵器のない世界」へ 画期的な条約を採択
 被爆者、平和を願う人々の運動の成果
 ※杉並区内でも被爆者団体が活動
 日本政府の姿勢が厳しく問われる
2018・2019年度で使用 区立小学校で使用する道徳教科書を採択
 採択教科書は東京書籍「新しい道徳」
「国旗・国歌」偏重、戦前の「修身」を彷彿 教育の政治的中立を侵すとの指摘も...
 道徳の教科化は憲法に逆行
各分野の陳情・要望を聴取 区内各団体と懇談会を実施中 陳情・要望は区政に届けます!
まだかまだか、と待ちわびる日々(山田耕平・育メン日誌)

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山田耕平 (2017年8月17日 23:14) | コメント(0) | トラックバック(0)
 第三子の予定日(8月23日)が迫っていますが、この記事を書いている時点(8月17日)では、まだ産まれていません。
 おそらく、次週のニュースには「出産報告」を書いているとは思いますが、落ち着かない日々です。
 いつ陣痛が来るか分からないため遠出も出来ず、今年の夏は家で過ごしています。
 子どもたちも暇を持て余していますが、そんな時に、地域のお祭りには大変助けられています。ありがたや~(泣)。
 そろそろ、3人目(多分、女の子)の名前を考えておかなければなりませんね。これが一番大変です(笑)。
2017盆踊り.jpg














山田耕平 (2017年8月16日 23:47) | コメント(0) | トラックバック(0)
 第3子の予定日(8月23日)が近付いてきました。妻の酷い悪阻による入院などを乗り越え、やっとここまで来た感があります。妻の長期間の入院中、私はせっせと料理を覚え(未だに継続中)苦労もしましたが、大変良い経験になりました。クックパッド万歳!!
 妻の方は3人目ともなり、どっしり構えていますが、私の方は〝いつ陣痛が来るか〟ソワソワしています(苦笑)。
 とにかく無事に産まれてきてくれることを願う日々です。
宿題中.jpg







山田耕平 (2017年8月14日 23:52) | コメント(0) | トラックバック(0)
杉並区内の都営・区営住宅における現状について 公営住宅の石綿問題 実態把握と対策を
 最大23万人に被害の恐れも
 区内6カ所該当(判明分)全て対策工事は実施済み
 実態把握と情報開示、補償救済を
8月9日(水)教育委員会にて 来年度から教科化「道徳」教科書の採択が行なわれます
 個人の「権利」より「義務」を重視
 道徳の教科化に反対の声多数
 傍聴にお越しください
まもなく第3子が...(山田耕平・育メン日誌)

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山田耕平 (2017年8月10日 23:08) | コメント(0) | トラックバック(0)
採択教科書は東京書籍「新しい道徳」

 8月9日(水)に開催された教育委員会で、来年度から区立小学校で使用する「特別の教科 道徳」の教科書が採択されました。採択教科書は東京書籍「新しい道徳」となりました。
 今回の教科書採択において、検定合格した道徳教科書は8社66点ありました。ところが、その中には多くの区民や全国の教育団体から、このまま採択され子どもたちの手に渡ることに強い懸念が示されているものがありました。

「国旗・国歌」偏重、戦前の「修身」を彷彿 教育の政治的中立を侵すとの指摘も...

 特に教育出版の教科書は、他社とは大きく異なる異様な内容・表現が含まれています。「国旗・国歌」が他社と比べても異常に大きく偏った取り上げ方をしています。「君が代」の歌詞の説明が「日本の平和が長く続くようにとの願いだ」と虚偽の説明をし、君が代斉唱時の起立・礼の行動まで写真入りで指示しています。
 さらに、子どもたちの行為、行動を型にはめる規制・強制が至る所に強く出ています。「どれが正しいおじぎの仕方か」など、戦前の修身と同じようなおじぎをさせる「しつけ」「礼儀」の教材が多く取り入れられています。
 その他、掲載する必然性の無い安倍首相の写真をあえて載せるなど、教育の政治的中立を侵す内容となっています。
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 5年生の教材「下町ボブスレー」では、「ポーズを決める安倍首しょう」として安倍首相の写真をあえて掲載。現役政治家の教科書掲載の制限を定める「義務教育諸学校教科用図書検定基準」にも明白に反する。

道徳の教科化は憲法に逆行

 民主主義社会の道徳は、個人の尊厳と人権を互いに尊重することを基礎に置くもので、上から「こうあるべき」等と押し付けられるものではありません。道徳教育の押し付けは、憲法の定める思想良心の自由を侵すことにほかなりません。

山田耕平 (2017年8月 9日 23:02) | コメント(0) | トラックバック(0)
 広島・長崎に原爆が投下されてから72年目を迎えました。広島・長崎の原爆の日に先立ち、7月7日、核兵器を違法化する「核兵器禁止条約」が採択されました。核兵器全面廃絶の実現へ新たなステップとなります。

「核兵器のない世界」へ 画期的な条約を採択

 これまで化学兵器や生物兵器など、大量に人々を殺戮し破壊する兵器は禁止されてきましたが、最も破壊力のある核兵器は禁止されてきませんでした。条約では、核兵器の「開発、実験、生産、製造、取得、保有、貯蔵」「使用と使用の威嚇」「譲渡」支配地域内での「設置や配備」を含む全ての行為を禁止するもので、画期的な内容となっています。
 条約は国連加盟国193カ国の3分の2にあたる122カ国の賛成(棄権1、反対1)で採択されました。

被爆者、平和を願う人々の運動の成果

 条約の前文では「ヒバクシャ」や核実験被害者の「容認しがたい苦難と損害」が明記され「市民的良心」を担う「ヒバクシャ」の役割も強調されています。
 核兵器禁止条約の実現は、被爆者の方々をはじめとした平和を願う多くの人々のたゆまぬ運動が実を結んだものです。

※杉並区内でも被爆者団体が活動

 杉並区内の被爆者団体「光友会」の方々も核兵器廃絶に向け、様々な活動に取り組んでいます。被爆者が高齢化するなか、被爆体験の継承が急務となっています。
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パネル展示や区内学校での出前授業にも取り組んでいる。

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今年も原水爆禁止国民平和大行進が取り組まれた。

日本政府の姿勢が厳しく問われる

 一方、日本政府は唯一の戦争被爆国の政府であるにも関わらず、核保有国に追従し、核兵器禁止条約に背を向けるという恥ずべき態度をとっています。 今年の長崎原爆の日の平和宣言では、田上長崎市長が条約に加わらない日本政府に「唯一の戦争被爆国として、一日も早い参加を」と迫りましたが、安倍首相は条約参加への言及は一切しませんでした。被爆国としての立場を放棄するもので許されません。
 日本共産党は、志位和夫委員長を団長として国連会議に参加し、被爆国日本の国民の声を届け、禁止条約実現を訴えました。
 日本政府が従来の立場を抜本的に見直し、核兵器禁止条約に参加することを強く求め、今後も全力を尽くす決意です。

山田耕平 (2017年8月 2日 23:44) | コメント(0) | トラックバック(0)
個人の「権利」より「義務」を重視

 安倍政権の教育改悪により、小学校は来年度、中学校は再来年度から「道徳」が教科化され、国語や算数と同じように教科書を使用した授業を行ない、その中で児童生徒に対する評価が行なわれます。
 評価の基準となるのが、文科省が作成した学習指導要領の示す内容項目です。その中には、「愛国心」や「家族愛」など特定の価値観を押し付けるものがあり、「正直で明るい心で生活すること」など、個人の「権利」より「義務」を重視するものとなっています。
 今後、教育現場では、こうした基準により、子どもの心のあり方を評価することになります。

道徳の教科化に反対の声多数

 道徳は内心の自由に関わる問題であり、個人の価値観や内面を教科書でコントロールし評価することに教育の専門家などからは、「評価を意識して、教科書に忠実な態度をとる子どもが出てくるのではないか」などの反対や不安の声が広がっています。

傍聴にお越しください

 道徳の教科化は安倍政権による特定価値観の押し付けを教育現場に持ち込むものであり、許されません。
 今回、検定合格した道徳教科書のなかには、その内容に多くの教育団体から懸念の声が寄せられているものもあります。
 杉並区で、どのような教科書が選ばれるのか、教育委員会の採択を注視する必要があります。ぜひ、傍聴にお越し下さい。

教科書採択を行なう教育委員会

日時:8月9日(水)14時~
場所:杉並区役所教育委員会室(東棟6階)

※傍聴希望者の受付は、13時~13時30分まで区役所中棟6階の第4会議室で行ないます。
なお、傍聴希望者が20名を超える場合は、抽選となります。抽選にもれた方については、第4会議室で音声を聞くことができます。

【問合わせ先】教育委員会事務局 庶務課庶務係 電話:03-3312-2111(代表)


 

山田耕平